N-BOX試乗レポート

ホンダN-BOXの試乗レポート

投稿日:2015年10月22日 更新日:


2015年度の上半期に軽自動車販売台数ランキング1位に輝いたホンダのN-BOX。

販売台数は2015年1月~6月の間で106,985台となり、前年同時期に1位であったダイハツ・タントから首位奪還した形になります。

最近の軽自動車というわけではなく、発売になったのは2011年の12月のことです。

2015年2月にマイナーチェンジを行い、現在に至っています。

今さらな感じではあるのですが、国内で一番の軽自動車とはどんなもの?と思い試乗に出掛けることにしました。

N-BOXの外観ってどう?カスタムとスタンダードを比較

N-BOXの外観ですがカスタムとスタンダードの2パターンあり、好みの顔つきを選ぶことが出来ます。

ぱっと見た印象は、カスタムはかっこいい、スタンダードはシンプルという印象です。

写真を見ながら比較していきましょう。

まずはスタンダードな顔つきのモデル
ホンダN-BOX スタンダード 外観 フロントスタンダードG・Lパッケージです。

そして格好良さを取り入れたカスタム。
ホンダN-BOXカスタム 外観 フロントカスタム G・Lパッケージです。

街中で見る限り半々で売れているような気がします。

スタンダードはシンプルで優しい顔つきで女性に人気がありそうです。
そこまでデザインを気にしない方もスタンダードモデルで十分と思うでしょう。
ホンダN-BOX スタンダード 外観 カスタムはシャープでかっこいい!
ホンダN-BOXカスタム 外観男性が好みそうなデザインですね。

前から比較してみましょう。
ホンダN-BOX 外観同じN-BOXでも雰囲気が全く違います。

カスタムはメッキが多く使われていて眩さを感じます。

ヘッドライトは、カスタムはディスチャージが標準装備されています。
ホンダN-BOX ディスチャージヘッドライトスタンダードはG・Lパッケージ以上でオプションとなります。

ターボエンジンモデルでもスタンダードはオプションになってしまうのです。

フォグランプに関してはカスタムのみに装備されています。
ホンダN-BOX フォグランプカスタムもスタンダードもNAエンジンモデルとターボエンジンモデルがあります。

ターボかNAかは外観上の差がないので、見分ける方法はアルミホイールです。
ホンダN-BOX タイヤ アルミホイールカスタム G・Lパッケージは14インチ

ホンダN-BOX タイヤ アルミホイールカスタム G ターボ・Lパッケージは15インチ

ホンダN-BOX タイヤ ホイールキャップスタンダードはホイールキャップです

このグレードは何かな?と思ったらアルミホイールを見るのが一番早いでしょう。

カスタムは全グレードオートリトミラー標準装備です。
ホンダN-BOX ドアミラー

 助手席側はこんな感じに死角が見えるような工夫があります。

ホンダN-BOX ドアミラースタンダードですとオートリトミラーはオプションになります。

後ろからも比べてみましょう。
ホンダN-BOX 外観 バッククリアランスランプを近くで見ると違いがあることが分かります。

カスタム

ホンダN-BOXカスタム 外観 リアランプ

スタンダード
ホンダN-BOX スタンダード 外観 リアランプカスタムの方は横のラインにメッキが施されています。
ホンダN-BOXカスタム 外観 バック大型のテールゲートスポイラーも装備されているとのことで、精悍さも出ているのではないでしょうか。
ホンダN-BOXカスタム 外観 バックこうして比較するとスタンダードはシンプルになってしまいますね。

N-BOXはスライドドアなので、小さなお子さんがいる方におすすめです。
ホンダN-BOX 外観 サイドパワースライドドアはスタンダードのGには設定なし、カスタムのターボエンジンモデルで両側標準装備です。
ホンダN-BOX スライドドアその他は左側のみ標準装備(右側オプション)となります。

開口幅は640mmでスライドドア軽自動車の中では一番広いんです

タントはミラクルオープンドアで助手席と後部席を両方開けると1,490mmとかなり広くなりますが、後部席だけだと605mm(運転席側は595mm)です。

開口幅が広いと乗り降りもしやすいし、大きな荷物も積みやすい。
ベビーカーやチャイルドシートを乗せるのも便利ですよね!

カラーバリエーションも2トーンカラースタイルの設定があり、自由な選択が可能です。

ルーフがブラックにシルバーにホワイトに・・・設定が複雑になっています(汗)
残念ながら実車がなくて未確認です。カタログやディーラーで確認頂ければと思います。

スタンダードかカスタムかという部分になりますが、好みはどちらですか?

N-BOXの内装はどうかな?

基本的な内装はスタンダードもカスタムも同じになります。

インテリアカラーや所々の質感に差があると考えれば良いでしょう。

ドアを開けるとこんな感じになっていました。
ホンダN-BOX 内装 カスタムとスタンダードでは質感が違うのにお気づきでしょうか?
ホンダN-BOX 内装カスタムはメッキやピアノブラックが使われているのに対してシンプルなものです。
ホンダN-BOX 内装 ドアドリンクホルダーも兼ねたドアポケットは500mlのペットボトルも入るデザインです。

後部座席からそれぞれを見てみます。

カスタム
ホンダN-BOXカスタム 内装 フロントスタンダード
ホンダN-BOX 内装 フロントカスタムにはピアノブラック調パネルが使われていますが、同じブラックでは大きな差は感じませんね。

カスタムの特徴としてはインテリアカラーがブラックであるということです。
黒を基調にするだけで、引き締まって見えますよね。
ホンダN-BOX 内装 前部座席シートの材質は全てトリコットになりますが、グレードによってステッチの色が違うなどで差があります。

カスタムでもG・Lパッケージはこんな感じ↓
ホンダN-BOXカスタム 内装 前部座席カスタム G・ターボLパッケージにはシルバーのステッチ入り
ホンダN-BOXカスタム 内装 前部座席2トーンカラースタイルになるとレッドダブルステッチが入るようになっています。

スタンダードはボディカラーによってブラックとベージュの選択が可能です。
ホンダN-BOX 内装 前部座席試乗車はブラックのトリコットでしたが、カスタムのものとは違っていました。

ステアリングを比較してみるとNAエンジンモデルのスイッチは左側のみにあります。
ホンダN-BOX 内装 メータースタンダードとカスタム共にターボエンジンモデルは両側にあります。
ホンダN-BOX 内装 ハンドル素材もターボエンジンモデルが本革巻きでステッチ入りとなり、その他はウレタンになってしまいます。

スイッチですが、左側はナビや音量の操作ができます。
右側はクルコン(クルーズコントロール)です。アクセルを踏まずに定速走行ができるので、高速での運転が非常に便利だそうです。

軽自動車もここまできたのか・・。

メーターは常時点灯三眼式になり、N-ONEとも同じ形状ですね。

カスタムのメーターはブルー照明
ホンダN-BOXカスタム 内装 メータースタンダードはエコインジケーターつきで燃費の良い運転で色が変わるタイプのものです。
カラーを見ながらエコ運転を心がけるとガソリン代が節約できそうです。
ホンダN-BOX 内装 メーター
フルオートエアコンは全モデル&グレードに標準装備です。
ホンダN-BOX 内装 インパネ車種よっては下位グレードですとマニュアルエアコンなんてこともあります。

でもN-BOXはフルオートエアコンにプラズマクラスターまで装備されている充実ぶり

収納

運転席と助手席の収納がどのくらいあるかも確認してみましょう。

グローブボックス

ホンダN-BOX 内装 収納 グローブボックス
アームレストに設置された小物入れ
ホンダN-BOX 内装 収納 アームレストインパネ下には収納スペースとレジ袋用フック
ホンダN-BOX 内装 収納ステアリングの下にも収納スペースがあります。
ホンダN-BOX 内装 収納ドリンクホルダーは丸型になっています。
ホンダN-BOX 内装 ドリンクホルダー

ホンダN-BOX 内装 ドリンクホルダー

助手席のドリンクホルダーはグローブボックスの上に設置されていました。

ここまでは運転席と助手席まわりを中心に見てきました。

ややプラスチックの多用感が目立つ印象でしょうか。

N-BOXも頑張っていると思いますが、内装の質感はダイハツ・タントの方が上かも知れませんね。

後部座席&ラゲッジルーム

N-BOXと言えば室内の広さが魅力になるでしょう。それを表すのはまず後部座席です。

ホンダN-BOX 内装 後部座席

ホンダN-BOX 内装 後部座席

実際に座ってみて確認しましょう。
ホンダN-BOX 内装 後部座席 足元助手席をスライドすると更に足元は広くなりますが、何もしなくても脚を組めるほど広いです。

後部座席は座席を跳ね上げることもできます。
ホンダN-BOX 内装 後部座席これはN-WGN以外のNシリーズに共通する機能ですね。

片方を跳ね上げてベビーカーを載せたりできそうです。

もちろん前にも倒せます。

5:5分割式の後部座席を倒せばラゲッジルームはこの広さ!27インチの自転車も積めます。
ホンダN-BOX 内装 ラゲッジルームホンダN-BOX 内装 ラゲッジルーム通常の状態ですとやや狭めですが、これだけあれば十分ですよね。
ホンダN-BOX 内装 ラゲッジルームまた、後部座席には収納式のテーブルも設置されていました。
ホンダN-BOX 内装 収納式テーブル安定しているとは言い難いですが、ちょっとした時に役に立つとは思います。
ホンダN-BOX 内装 収納式テーブル

外観に内装と見てきました。次は試乗に出掛けてみようと思います。

 

N-BOXの乗り心地やパワーはどうなの?ターボ車と比較してみる

N-BOXは運転席の位置が高いので視界はミニバンにも劣らないくらいに良好です。
ホンダN-BOX 内装展示されていたオデッセイとも変わらない感じですね。

窓も大きくて後方確認も死角がなくて運転しやすそうです。
ホンダN-BOX 内装 サンシェードなお、後部座席の窓にはサンシェードつきです。

リヤガラスに設置されたミラーで死角確認も可能です。
ホンダN-BOX 内装 リヤガラスミラーそして、ボンネットの部分が短いので運転しやすいという部分もポイントですね。

ホンダN-BOX 外観 

 では早速、試乗してみましょう。

ホンダN-BOX 内装 外観先にNAエンジンモデルのカスタム G・Lパッケージから試乗をしてみます。

NAモデル

まず、感じたのがステアリングが軽いです。ハンドルそのものが軽い感じです。まわりすぎてしまって怖いくらい(汗)
軽量化のためかも知れませんが、少し不安が残りました。

そしてアクセルを踏み込んでみますが、普段どんな車に乗っているかにもよるでしょう。

普段、輸入車のターボエンジンモデルに乗っていて慣れていることもあり、少し物足りなさがあります。

グッと踏み込まないと進まず、回転数だけがガーッと上がるような感じです。

少し前にスペーシアの試乗もしているのですが、スタート時の加速で比較するとスペーシアが上に感じます。

快適さや静粛性でもスペーシアが上かも知れません。

でも何とかアクセルを調節しながら中速に入るとここから本領発揮なのかスピードにのってくると意外とスムーズだなと思いました。

スロースタートというのか・・・慣れれば意外と良い感じです。

長めの試乗が可能だったので直進でアクセルを何度か踏み込ませてもらいましたが、ちゃんとアクセルに対してスピードが追いついてきます。

少しスピードが必要となる郊外へのドライブも良いかも知れませんね。

子供を乗せる方が多いと思いますので安全運転重視で考えたら十分ですね。

続いてはターボエンジンモデルに行ってみましょう。

ターボ車

ホンダN-BOX 外観 フロント試乗させて頂いたモデルはカスタム G・ターボLパッケージ

エンジンをスタートさせてアクセルをゆっくりと踏んで行くのですが「え、こんなに静かなの?」と驚きました。

とは言っても、ターボエンジンになるのでアクセルをグッと踏み込めばブゥーンというエンジン音が響きます。

でも快適な音に聞こえてきます。

NAエンジンモデルとは違い、低速から力があることが分かります

少しアクセルを踏めば飛び出すように加速することがあったので、一瞬ヒヤっとすることも(汗)

慌ててアクセルを離すなんてこともしていました。

カーブに入るときは背の高さがある分、ロールはどうかと思いましたがスタビライザーが装備されているので安定しています。身体がふられてしまう感覚はありませんでした。

やっぱり最近のターボエンジンモデルは凄いです。

大人2人と小学校高学年の子供と3人で乗ってもパワーは十分!

スライドドアで室内広々なこともあり、普通車と何ら変わらないと家族も話していたくらいです。

乗り比べで必ず思うのは高速道路を走る機会が多い方でしたら絶対にターボエンジンモデル!

またN-BOXの良さとして、標準装備で15インチのタイヤを履いていることによる安定感が挙げられます。

ここは抜群に思えたので試乗の際は気にしてみると良いかと思います。

 

N-BOXの実燃費はどのくらいか?

人気車種になるので、私の周りにもユーザーが何名かいます。

燃費について聞いてみたところ、カタログ値25.6km/lのNAエンジンモデルで13km/lくらいという数字!

いくらなんでもそれは酷すぎる・・と思って使用状況を確認。

街乗りがメインで子供の幼稚園の送り迎えや片道数キロのスーパーへのお買い物が主な使用とのこと。

あまり長い距離を走ることはなく、アクセルを踏んだり離したりの状態が多いとも話していました。
そんな状況では低燃費にはつながらないということでしょうね。

私も試乗の際に平均燃費を確認です。
ホンダN-BOXカスタム 内装 メーターカスタム G・Lパッケージですが、18.7km/lでした。

後に試乗の予定もないので好きに乗って来て良いですよ!とのことだったので、思い切り乗らせていただきました。

時間にして20分くらいでしたが、渋滞のない直線がメインの試乗でした。

アクセルワークもおとなしめを心がけていたところ、上記の数字です。

ターボエンジンモデルは試乗が終わった後に次の方が待っていたので写真が撮れず(汗)

こちらはディーラー周辺を10分程度の走行で街乗り的な試乗でした。

ターボモデルの平均燃費が10.8km/lでした。

やはり乗り方次第で大きく変わりますね。

ここはドライバーの心がけ次第でどうにでもなるポイントなのでしょう。

試乗の際には平均燃費をリセットした上で運転してみると良いと思います。

 

N-BOXの見積り。総額いくらに?

N‐BOXの価格はスタンダードの137万円~カスタムの189.5万円までの幅広さ。

どのグレードを選んでオプションを何にするかでかなり違いそうですね。

今回はカスタムとスタンダードのそれぞれで金額を出してみましょう。

まずはカスタム G ターボ・Lパッケージです。
ホンダN-BOXカスタム 見積書2,255,320円

もともとの車両本体価格の167万円に安全装備にあたる「あんしんパッケージ」を入れています。

その他のオプションに関しては必要最低限におさえたつもりですが・・・
それでも金額は30万円近くなっています(汗)

同じ内容でNAエンジンモデルでも出してみます。

カスタム G・Lパッケージ
ホンダN-BOXカスタム 見積書2,131,420円

カスタム同士でターボエンジンモデルとNAエンジンモデルの値差は12.4万円ですね。

カスタム G・Lパッケージの車両本体価格は165.3万円ですから、一番お買い得なモデルでの購入となれば単純に30万円マイナスした金額という感じでしょう。

200万円も超えてくれば値引きだって少しは期待したいところでしょう。

 

N-BOXの値引きはどこまで出来るのか?

私の周りにカスタム G・Lパッケージを契約したばかりの方が居るのですが、本体値引き15万円+オプション5万円だったと聞きました。

なかなかの頑張りではないでしょうか。

ユーザーレビューでも15万円~25万円の数字が出たという報告も出ているので、軽自動車の中ではホンダは値引きが出やすいのかも知れませんね。

値引きの数字となるとダイハツあたりは渋めの印象です。

 

総評 N-BOXは買いか?

ホンダN-BOX 外観N-BOXの試乗を通して感じたメリット・デメリットを挙げてみます。

■メリット

  • 軽自動車トップクラスの室内の広さ
  • 電動スライドドアは両側・左側・なしと自由に選べる3パターン
  • スライドドアの開口幅は64cmで子供を抱っこしての乗り降りも可能
  • 室内高140cmの後部座席
  • ラゲッジルームには27インチ自転車も積載可能!地上高48cmの低床化で力要らず
  • 跳ね上げ可能な後部座席で確保できる140cmのスペース!操作もレバー1つで簡単!

■デメリット

  • 軽自動車同士での比較になると燃費が悪い
  • BOXの名前の通り、カクカクしたデザインで可愛らしさには欠けている
  • 値段が高めである

こうして書き出してみるとメリットに対してデメリットが少ない車であることが分かります。

やはり日本で一番売れている軽自動車だけありますね。

メリットにもあるように小さいお子さんが居るファミリーには機能的ではないでしょうか。

実際に試してはいないのですが、ベビーカーにお子さんを乗せたままの乗車も可能なのだそうです。
もちろん、ファミリーじゃなくとも広々と乗りたい方にもオススメ!

Nシリーズは4種類ありますが、総合的な満足度ではやはりN-BOXが一番ではないでしょうか。

一昔前の軽自動車では考えられないくらいの進化と充実度を感じることが出来ます。

でも決して安い買い物ではありません。
まずは実車を見て試乗をして納得して購入して欲しいなと思いますね。

 

タイプ別に軽自動車を比較ランキングしたので参考にして下さい。

→軽自動車人気ランキング!人気度や燃費、デザインでタイプ分けしました

 

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