ジムニー

ジムニーってどう?口コミ、燃費、値引き相場の最新情報

投稿日:2017年1月1日 更新日:


1970年の登場から45年経つ今でも、毎年一定台数売れているスズキのロングセラー「ジムニー」は、どんな車でしょうか?

「ジムニー」の特徴は、次の3つに集約されます。

 

  1. 丈夫で修理しやすい。
  2. クロスカントリーも可能な走破性を持つ、本格的な軽オフローダー
  3. 自由自在にカスタマイズできるいじりやすさ

これらの特徴のため、悪路の多い地方や雪国などはもとより、都会の車マニアの人々にもこよなく愛されているのです。

ジムニーを購入しようと考えている人は、これらの特徴は当然分かっているでしょう。では、値段や燃費、値引き相場は知っているでしょうか?

 

ジムニーの口コミ

ジムニーを愛するオーナーたちの口コミを見てみましょう。愛するが故の不満も出てくるものです。

満足しているところ

  • 軽自動車なのにこのパワーは最高です。エクストレイルなんか目じゃない走破性で、わざわざ悪い道を選んでしまいます
  • 自分色に染め上げる楽しさに目覚めてしまいました。今度はどこをいじろうかと、毎日ワクワクしています。
  • 車高が高めなので、安心して運転できます。軽自動車はみんな右へならえですけど、ジムニーは違います。ジムニーはジムニーなんです。
  • 見た目は運転しづらそうですけど、そう思って乗ると、思った以上にハンドルも軽くて運転しやすいです。
  • 壊れてもすぐに修理できますよ。普通の車なら廃車レベルでも、結構復活してくれます。

 

不満なところ

  • 悪路には強いけど、整備された道にはめっぽう弱いので、乗り心地は察してください。
  • 古いせいかもしれませんが、燃費はよくありません。街乗りには向いていないということです。
  • 一応4人乗りですが、後部座席は大人が乗るにはしんどいです。3ドアで乗りにくいですし、ドライブ向きではないですね。

 

口コミまとめ

車好きのマニアからの支持が目立ち、走破性とカスタマイズ性には一目置かれているという結果です。
また、寒冷地や山林地区などではその走破性は他にはない魅力となっていますので、常に一定の需要があるのもうなずけます。

最新の第3世代が登場したのが1998年と古く、どうしても燃費や車内空間の快適性などは他車に比べて劣っている点が目立っています。

 

しかし、実際のところは、劣っているのではなく、そういった点を度外視してでも悪路走破を追求したのが、ジムニーなのです

 

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グレードごとの価格と燃費。実際の燃費はどのくらい?

まずは、ジムニーに用意されているグレードについて見ていきましょう。

ジムニーのグレードは3種類用意されていますが、CDプレーヤーやルームランプ、エクステリアなどのオプションの有無だけで、大きな違いはありません。

 

グレード 希望小売価格 燃費
XG 129.6万円~140.7円 13.6~14.8km/L
XC 151.4万円~162.5円 13.6~14.8km/L
ランドベンチャー 158万円~169.1万円 13.6~14.8km/L

 

各グレードに5MT(ミッション)と4AT(オートマ)が用意されています。

マニュアルが好きな方も、オートマ限定の方も運転できるのはうれしいですね!

やっぱり、マニアの人は5MT一択なんでしょうか?

 

最近の軽自動車はどんどん燃費が良くなっていますね。

しかし、ジムニーはすこぶる燃費が悪いです。

 

まぁ、ジムニーを燃費で買う人はいないと思いますが、街乗りがメインになりそうなら覚悟しておくといいでしょう。

 

実燃費は?

実燃費は7~11km/lくらいです。

最近のミニバンよりも燃費悪いです(笑)

悪路を走るとなると、5km/lくらいになるかもしれませんね。

 

ライバルとの比較。ハスラー・パジェロミニと比較してみた

ジムニーのライバル車としてよく比較対象にされるのは、おそらく同社のハスラーか三菱自動車のパジェロミニでしょう。

 

  ジムニー ハスラー パジェロミニ
車体価格(税込) 130万~170万円程度 107万~172万円程度 生産終了
(127万~175万円程度)
燃費 13.6~14.8km/L 24.2~32.0km/L 13.8~14.6km/L
カラー 計3色
ランドベンチャーは5色
計11色 計4色
全長 3395mm 3395mm 3395mm
全幅 1475mm 1475mm 1475mm
全高 1680mm~1705mm 1665mm 1635mm~1665mm
最低地上高 200mm 180mm(2WD)
175mm(4WD)
195mm
車体重量 980~1000kg 750~870kg 990~1210kg
室内長 1660~1685mm 2035~2160mm 1665mm
室内幅 1220mm 1295mm 1220mm
室内高 1210mm 1250mm 1210mm

 

スペックだけ見たらハスラーの勝ちです。

 

ジムニーは走行性能を重視し、あくまでも悪路での走行に特化しています。

逆にハスラーは今どきの室内空間の広さや燃費、さらには最先端の安全装置を搭載しています。

 

しかし、ジムニーにはそれでも選ばれる理由があるのです!

 

ちょっとした悪路でも大丈夫な街乗り軽自動車であるハスラーに対して、ジムニーは走りに徹した汗臭い軽オフローダーなのです。

そのため、比較すべきはパジェロミニとなりますが、あいにくパジェロミニはすでに生産が終了しています。

ただ、実際の走行性能については、パジェロミニは中途半端にオンロードでの走行も意識しているため、悪路の走破性についてはジムニーに軍配が上がります

 

結果として、ジムニーにはライバルとなるような車種は同クラスに存在していない、唯一無二の存在と言えるでしょう。

 

乗り出し価格はいくら?

 

車を購入するときには、書いてある金額だけでは買えません。

車両本体価格に加えて、税金、手数料、オプション費用がかかってきます。

ジムニーの場合、それぞれいくらかかるのか見ていきましょう。

 

諸費用+オプションで総額はいくら?

まずは諸費用とオプション費用を算出します。

諸費用は、税金と自賠責保険料、それに手数料の合計金額です。

 

税金

税金には、自動車取得税、自動車重量税、自動車税の3つがあります。

これらの税金に自賠責保険料を合計すると、合計で14万円から19万円程度かかります。

 

なお、多くの軽自動車がエコカー減税やグリーン化特例で税金を安く抑えられますが、ジムニーは対象外です。

このあたりも走りを追求する割り切りというところでしょう。

 

手数料

手数料は、ディーラーによって変わってきますが、登録代行や車庫証明、納車手数料などで、5万円から6万円程度は請求されるでしょう。

オプション

最後のオプション費用ですが、走りを追求するジムニーの場合は、取り急ぎ意識する必要はないでしょう。

ただ、購入後にいろいろと弄りたくなるかもしれません。

ジムニーはカスタム用品がたくさん売られているので、カスタム費用がかなり掛かるかもしれません。

 

以上を踏まえると、乗り出し価格は、車両本体価格+20~30万円かかります。

 

ジムニーの維持費はいくら?

ジムニーって維持費が高いイメージがありますよね。

たしかに高いです。ガソリン代が・・・w。

 

税金や保険料などは軽自動車なので安いですよ。

税金はいくら?軽自動車税と重量税

 

自動車税 10,800円 1年毎
重量税 6,600円 2年毎
自賠責保険 26,370円 2年毎

 

軽自動車税が安いのはうれしいですね。

しかし、重量税はエコカー減税の恩恵を受けられないので、高くなっています。とは言え、普通車よりかなり安いですけどね。

自賠責保険料は、普通車とも他の軽地搗者ともほとんど変わりません。

 

その他の維持費

税金や自賠責保険の他に、「ガソリン代」「任意保険料」「駐車場代」「車検代」「カスタム費」などがかかります。

ジムニーの場合、燃費がクソ悪いのでガソリン代が高くなるでしょう。

また、いろいろいじりだすと止まらないため、カスタム費もかさむかもしれません。

あまりジムニー維持費リハマりすぎないように気をつけましょう(笑)

 

車の維持費については下記を参考に。

→え、こんなに高いの?車の維持費を一生払うといくら掛かるか計算してみた

 

 

ジムニーの値引き相場

 

車体価格の値引き相場 …… 8万円程度

 

マニアから一定の支持を得ているジムニーは、中古市場でも相応の値段がつくため、下取り価格が高くなっています。

そのため、その分あまり値引きされない傾向にあるようです。

また、グレードによってはオプションも含めた価格になっているため、ナビやバックモニターなどを独自に取り付ける場合に限って、交渉の余地が出てきます。

 

オプションも含めた目標値引き額は12万円です。

 

ただし、販売店によっては5万円でストップシてしまうところも多いようです。

うまく交渉をして、最大値引きを引き出しましょう。

15万円値引きまで行けたら大成功でしょう。

 

ジムニーの値引き交渉のポイント

先程も書きましたが、ジムニーにはライバルがいません。

そのため、他の車と競わせて値引き交渉する技は使えません。

 

では、どのように交渉をシていくのか?

 

ジムニー値引きのポイントは、ジムニー同士の競合です。

経営資本の異なるスズキを回って、値引きしやすいお店を探しましょう。

経営資本の異なる販売店の探し方や、交渉のポイントはこちらにまとめてありますので、値引きを頑張りたい方は参考にしてください。

 

→営業マンが教えたくない値引き交渉3つのポイント

 

 

 

高く売って安く買いかえる

 

値引き交渉はなかなか骨の折れる作業です。

口下手で、交渉が苦手・・・という方もいるでしょう。

 

そんな方や、更にお得にか言えたい方は、今乗っている車を高く売ることを考えましょう。

 

高く売るためには、ディーラー下取りはダメです。

下取りではなく、複数の買取専門店に査定をシてもらい、一番高い値を付けたところに売るのです!

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僕も車検前に、10年落ち12万キロのセレナを査定してもらったのですが、30万円の値が付きました。

売るのはやめて車検に通しましたけど。

 

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ジムニーのデザインの特徴

ジムニーには、「汗臭い男の車」「どんな道でも走破する力強さ」といった印象があります。

そして、その印象通り、荒れ地や砂場、ぬかるみ、雪道、急勾配などをなんなく走り抜ける力を持っています。

 

そもそもが、小型ジープを目指したコンセプトですので、ジープそのままに実用性を重視した無骨なデザインがマニアの琴線をくすぐっています

ただし、1998年に登場した最新型は、初期のジープらしい角張った部分を廃して曲線を多用しており、評価の分かれるところでしょう。

 

人気色はどれ?

ランドベンチャーの「クールカーキパールメタリック」は、イメージカラーでもありますので、人気があるようです。

 

ただ、街乗りではそれで良いかもしれませんが、実際に荒れ地を走ったりする場合は、傷がついてしまうものです。

そんな理由もあって、多少の傷でも部分塗装で修繕できる単色系の方が好まれる傾向もあります。

特に「パールホワイト」であれば、自分の好きなように塗装できるという点で、マニアの間では人気があります。

 

内装や居住性。やっぱり狭い?

XGグレードは走るための最低限の内装しかありませんので、CDプレーヤーやラジオすら載っていません

逆に、フル装備のランドベンチャーであれば、ステアリングオーディオスイッチが搭載されており、ナビなどを取り付けることが前提になっています。

 

ただし、居住性という点で言えば、すべてのグレードで等しく狭く、最低限というしかない状況です。

出典:ジムニー公式サイト

運転席と助手席であればなんとか乗れますが、後部座席は大人が乗るには狭く、足を伸ばして乗ることは難しいほどです。

つまり、快適なドライブではなく、クロスカントリーなどで悪路をいかに走破するかを楽しむための車と割り切る必要があります。

 

室内の広さ

室内の広さは、「運転するための最低限の広さ」だと思った方が良いかもしれません。

上述しているように、特に後部座席はオマケ程度の広さで、4人乗りではありますが、大人4人乗ってしまうと窮屈で仕方ないと思われます。

 

そもそも3ドア車ということもあり、閉塞感が増しているのかもしれません。

 

ただし、この狭さも「荒れ地を爆走する車」というイメージに合うものですので、マニアとしては十分許容範囲内ということでしょう。

 

シートアレンジ

出典:ジムニー公式サイト

荷物を載せるときはリアシートの背もたれを倒す。という非常にシンプルなアレンジです。

もちろん、左右片側のシートの背もたれだけを倒すことができますので、3人乗りにして荷物を載せるといったアレンジも可能です。

 

荷室の広さ

リアシートを倒すことで、広めの荷室を確保できます。しかし、自転車を積むようなことはできませんので、注意が必要です。

 

また、リアシートを倒さない場合は、大きな荷物はほとんど載せられないと考えて良いかもしれません。

 

 

 

乗り心地は?パワーや静粛性、操作性

残念ながら、ジムニーに乗り心地を求めてはいけません

特に街乗りでは、他車に比べて予想以上に「乗り心地が悪い」と思った方が良いでしょう。

 

もちろん、マニアにとって乗り心地の悪さは織り込み済みですので、何の問題もないことです。

 

ジムニーのもっとも重要な点は、そのパワーなのです。

軽自動車であるにもかかわらず、他車では立ち往生するような悪路を何の問題もなく走り抜く力強さが、ジムニーの唯一絶対の魅力とも言えます。

もちろん、そのパワーを生かすため、静粛性など二の次です。

 

また、操作性という点でも優秀です。

通常の軽自動車よりも車高が高いので視界が広く、運転もしやすくなっています

また、他のオフローダーと違って軽自動車であるため小回りが利く点は、オフローダーとしてはとても魅力的なポイントです。

 

安全性能や便利機能

安全性能についても、非常に割り切っており、運転席と助手席のエアバッグとABSしかありません。

しかし、そもそも「オフローダー」として設計されている丈夫なボディ構造をしていますので、他の軽に比べれば断然安全だと思われます。

 

ただ、剛性は結構しっかりしています。

nasvaのテストでは、5つ星、6つ星が付いているので、他の軽自動車と同等レベルです。

https://www.keywordwatcher.jp/

 

ただ、東武保護レベルが1なのが、ちょっと不安を感じます。

しばらくモデルチェンジをシていないので、安全性も燃費も期待しないほうがいいかもしれませんね。

 

オーナーの中には自分でバックモニターを取り付けるなど改造を行い、安全性を高めている人もいます。

そういった意味では、他の軽自動車に比べて安全性の高いジムニーも多数存在しているでしょう。

 

カスタマイズするための部品は多数出回っており、本当に自分色に染めることができるという点も、マニアに受けている部分ではないでしょうか?

 

まとめ、こんな人はジムニーを買うな

 

ジムニーは燃費も悪く、乗り心地も悪く、安全性も高くない車です。

したがって、街乗り用の軽自動車を探している方には不向きです。

他の軽自動車を探しましょう→軽自動車人気ランキング

 

しかし、悪路の走破力は非常に優れた車です。

You Tubeなどで動画を検索すると色々出てきます。

かなり急な坂道を登ったり、川を渡ったり・・・。

シティーユーズではなくオフロードで走って価値のある車です。

アフターパーツが純正、社外製とかなり豊富で、自分好みに改造するのが楽しい車です。

 

 

また、リセールバリューも非常に高いのが特徴です。

次に車を買い換えるときには、以外にも高い値段がついてびっくりするかもしれませんね。

 

 

 

総評。ジムニーの口コミまとめ

ジムニーは他の軽自動車とはちょっと違う趣向なので一般の人には不向きかもしれません。

燃費や静粛性などの不満点は結構多くあります。
その不満点があっても余りある魅力を感じる人が多数いるのがこのジムニーなのです。

 

しかし、快適な車、燃費がいい車を求めている一般ユーザーにとっては印象は良くないです。
間違って買うことはないと思いますが、譲り受けたりするときは注意が必要ですよ。

ジムニーを譲って貰った経験あります

実は5年ほど前、ジムニーを中古で譲ってもらって乗っていたことがあります。

その当時は片道20kmの起伏の激しいところに通勤していたので、一人で乗るには快適でした。
ま、燃費は10km/l切っていましたし、エアコンの効きもイマイチでしたが、口コミ通り走行性は軽自動車とは思えないくらい良かったです。

ただ、子どもたちを乗せて出かけるときにはかなり苦労しました。

まず、3ドアなので後ろに乗せるのがかなり大変でした。

車内も狭かったのでチャイルドシートをつけるのはかなり大変でした。

わかりきっていることとは思いますが、ファミリーカーには不向きです(汗

 

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