ミラトコットの辛口試乗レポート!評判や燃費、ラパンとの違いが知りたいなら。

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ダイハツから2018年6月25日に発売された「ミラ・トコット」に試乗してきました!

吉岡里帆さん扮する「おとなまる子(ちびまる子ちゃん)」のCMでおなじみの「ミラ・トコット」。

3月末に生産終了となった「ミラ・ココア」の後継モデル、ミライースの姉妹車とも言われています。

 

かわいい♪ダサい!など賛否両論あるけど、実際はどうなのか?

乗り心地や実際の燃費、運転のしやすさはどうなのか?

子持ちのママが買うのはありなのか?

 

など、トコットを徹底的に調べてまいりました!

 

 

トコットってどんな車?ラパンやムーヴキャンバスと比較してみた

トコットはシンプルなデザインながら、丸みを帯びた外観に丸い目元がかわいい女性に人気の軽自動車です。

生産中止になったミラココアの後継車徒も言われていますが、どちらかというとミライース寄りな感じもします。

 

スペックなどをライバル車と比較しましたので、見てみましょう↓

 ミラトコットアルトラパンムーブキャンバス
価格109万~142万円107万~149万円118万~161万円
燃費27.0~29.8km/l27.4~35.6km/l27.4~28.6km/l
サイズ(全長×全幅×全高)3395×1475×1530mm3395×1475×1525mm3395×1475×1655mm
車内サイズ(長さ×幅×高さ)2000×1305×1270mm2020×1295×1240mm2115×1345×1285mm

デザインを比較すると、かなりシンプルですね。

価格はラパンと同じ程度で、燃費はやや劣っています。

サイズはラパン>トコット>ムーブキャンバスという感じですね。

実際に運転席に座ってみるとわかりますが、頭上に余裕があって広く感じますよ。

 

トコットはかわいい?ダサい?賛否両論分かれるデザイン!

今回のお伺いしたダイハツは、国道沿いにある比較的大きい店舗。

キッズスペースも完備されており、子ども達も飽きることなく話を聞くことができました。

 

担当してくださったのは、20代後半女性の若い営業の方。

トコットが女性の開発チームで設計されているので女性のスタッフなのかな?

 

まず店内に案内され、カタログを拝見。

ダイハツではじめて、表紙に車が載っていないカタログだそうです。

ファッション誌をイメージしているようでした。

 

アルトやムーブキャンバスと比較すると、かなりシンプルなデザインになっていますね。

無駄な装飾は排除した感じがします。

正面から見た感じは、丸いヘッドランプが目につきますね。

LEDライトが標準装備なんです。

オプションのナンバープレートフレームがアクセントになっています。

全幅は1,475mm。

 

横から見た感じ。

水平調ですっきりとした印象。

丸みを帯びつつも、シンプルさが際立っています。

前身ミラココアの方が可愛らしい印象でしたが、今回は男性もターゲットなのでシンプルに作られているように感じました。

全長は3,395mm。

 

ホイールもグレードによって違っていてG″SAⅢ″はシルバーを基調に周りはパールホワイトで細かいところまでこだわって作られています。

全体的に角を取っていて、やさしい印象です。

 

 

ちなみにX″SAⅢ″はこんな感じ↓

試乗したG″SAⅢ″(一番上のグレード)とは別に、店内にX″SAⅢ″(真ん中のグレード)も展示されていました!

色は黒色のブラックマイカメタリックで、ピンクとはかなり印象が違い、最初パッと見た時は違う車かと思っていました。笑

黒色はカッコいい雰囲気ですね。男性も違和感なく乗れそうです!

 

 

このデザインはネット上でも賛否両論別れています。

ダサい・・という意見も

 

あなたはどう感じますか?

 

豊富なカラーバリエーションで自分好みが選べる

カラーバリエーションは、単色が8、2トーンカラーが4の12パターン。

単色カラー一覧

・セラミックグリーンメタリック
・サニーデイブルーメタリック
・ブラックマイカメタリック
・パールホワイトⅢ
・ブラウンクリスタルマイカ
・レモンスカッシュクリスタルメタリック
・ファイアークォーツレッドメタリック
・ジューシーピンクメタリック

やはりピンクは人気だそうです。

 

2トーンカラー一覧

・セラミックグリーンメタリック+デザインフィルムトップ
・サニーデイブルーメタリック+デザインフィルムトップ
・パールホワイトⅢ+デザインフィルムトップ
・ジューシーピンクメタリック+デザインフィルムトップ

 

今回試乗したトコットはデザインフィルムトップがついている、2トーンカラータイプ。

(オプションで税込43,200円)

フロントバンパーとルーフ、バックドアアッパーがアイボリーのキャンバス地調になっておりおしゃれ度アップ!

オプション代を払ってでも付けたいです。

 

カタログにも「綺麗とか可愛いだけじゃない、楽な車を選びたい」や「自分らしく」「自然体」などのキーワードが盛り込まれていて、可愛いを抑えているような印象です。

お値段もココアよりお安くなっています。

 

内装もシンプル!だけどこだわりも感じる

試乗する前に、ゆっくり内装を見せて頂きました。

 

シンプルながらにこだわりのあるインテリア

まずインパネ周りから。

メーターはこのような感じです。

メーターも、グレードによって違ってきますが、G″SAⅢ″は盤面発行でメッキメーターリング付きです。

夜でも見やすい仕様になっています。

 

運転席からみたハンドル周りです。ハンドルもグレードによって違います。

右側、エアコンの吹き出し口の所にドリンクホルダーがあるのが嬉しいです。

運転席でも飲み物が飲みやすいですね。冷房が効いている季節は飲み物も冷たく保てそう。

 

エアコンの部分はこんな感じ。

G″SAⅢ″はオートのプッシュ式ですが、あとの2つのグレードは昔ながらのマニュアル、ダイヤル式となっています。

 

X″SAⅢ″の車内はこのような感じです。

ちょっと見えにくいですが、エアコン操作周りがダイヤル式になっています。

これを見て、「やっぱりG″SAⅢ″がいいかな」と思いました。

 

 

ハザードスイッチはモニターとエアコン周りの間についていて、押しやすかったです。

 

インパネガーニッシュ。

G″SAⅢ″とX″SAⅢ″の上二つのグレードは陶器のように白くツヤツヤです♪このようなタイプってあまりないですよね。

ダッシュボードは水平基調で視界広々です!

 

ドリンクや小さいカバンも置けるセンターコンソールトレイ

運転席と助手席の間にドリンクホルダーが2つありました。

名が細い部分は薄型のBOXティッシュを入れるのにピッタリ!小さめのバッグも置けます。

 

座面と背もたれが暖かいシートヒーター

 

運転席と助手席のシートは2トーンになっており、一番上のグレードG″SAⅢ″にはシートヒーターがついています。

冬でもホットカーペットのように暖かいので、冷え性の女性には特におすすめです!

 

収納は少ないし小さいかも

収納は一番大きなものが助手席前のグローブボックスのみ。

軽なのでしかたないのですが、他にももう少し収納があったほうが嬉しいですね。

オプションで助手席の下にも収納をつけられるようですが、それもあまり大きくはなさそうでした。

 

USB電源ソケットが2口

いいなと思ったのが、USB電源ソケットが2口あるところ!

2人同時に携帯の充電ができるのがいいですよね。

 

メイク直しもバッチリ!運転席と助手席にミラー

サンバイザーは運転席側にミラーとカードポケット、助手席側もミラーが付いています。

メイク直しバッチリです。

 

スイッチ式バックドアオープナーでラクラク

トランクルームです。

スイッチ式バッグドアオープナーで開け閉めが楽々でした!

 

4人乗りになっている時は見えている通り、荷物を載せられるのはここだけです。

トランクにベビーカーを載せたら他の荷物が載せられないかも

ベビーカーを載せるときは、コンパクトタイプだったら後ろ座席でもいいかもしれません。

 

後ろ座席を倒すと広々。こうすると荷物は沢山載せられますね!

後ろ座席はベンチシートになっています。

前後にスライドができません。また、片方だけを倒すということもできないのはマイナス点かな。

 

後ろ座席のドリンクホルダーはドアのところについています。

子どもは少し取りにくいかもしれません。

というか、私はドアのところのドリンクホルダーを使ったことないんですよね・・・。

 

後部席は広い?狭い?

後ろ座席に座った印象は、思ったよりも広く感じました♪

シートは全席ファブリックシートで、落ち着く素材です。

内装は、カタログで見た時よりは少し狭く感じましたが、手に届く範囲のものがとても使いやすく、やはり女性向けの印象を受けました♪

 

フロントガラスがUVカット+赤外線もカット

他にも、グレードによりますがフロントガラスがUVカット+赤外線もカットしてくれるので、ジリジリとした暑さがなく快適です。

そして、暑い夏の日に長々と屋外でトコットを見ていたのですが、女性の営業スタッフの方が嫌な顔ひとつせず付き合ってくださったのが嬉しかったです♪

 

トコットの乗り心地はどうなの?

今回試乗させて頂いたのは、一番グレードが高いG″SAⅢ″

グレードは3つあり、他にX″SAⅢ″(真ん中)とL″SAⅢ″L(一番下)があります。

外観を見た後、4歳の長男と一緒に試乗に出発しました!

 

ロックは、鍵を持った状態(かばんの中でも可)でボタンを押すと開きます。施錠の際も同じです。

ドアを開けた感じはすごく軽かったです。

全高は1,530mmで低すぎず、高すぎず、ちょうどいいサイズ

 

子どもは自分で乗りやすいですが、親が抱きかかえてチャイルドシートに乗せるのは少し大変かなと思いました。

エンジンは、グレード3つの内上2つはプッシュボタンスタート、一番下のグレードが鍵穴式になっています。

 

最初に思ったのは、エンジン音がかなり静か。エンジンルームと車内の間の空間が広いからだそうです。

 

座ってみた視界は、ボンネットの先が見えて前の車との距離感が分かりやすく運転しやすいです。

死角も少なく、歩行者もよく見えます。

頭上空間も広めで、信号も見えやすかったです。

ドアミラーの位置も、死角が少なくなるように設計されていました。

 

路上に出て乗り心地を確認!

スタートすると、ハンドルがすごく軽い!!

低速の間はハンドルが軽く、スピードが出ると重くなる仕様になっています。

 

私は普段ミニバンに乗っているのですが、軽すぎて動き出しは少し怖かったです。

「うわ!軽!」と声が出てしまいました。笑

 

直感的に運転できるので、女性や免許を取った後の初めての車に特におすすめだなと思いました。

ハンドルの軽さもすぐ慣れて快適に運転できそうです。速度があがると、自動でドアが施錠されました。

 

試乗は坂道を登っていく所もあったのですが、馬力があって今まで乗ってきた軽自動車(ワゴンR、ラパン、ミラジーノ)よりスイーっと登れました。

踏み込みもあまりいらず、楽々です。

 

ひとつ違和感があったのが、ウインカーを出すとき。

「ワンタッチターンシグナル機能付き方向指示スイッチ」というウインカーのレバーなのですが、操作が軽すぎて、自分で戻すと戻りすぎて右折後すぐ左折のウインカーを出してしまいました

少し扱いづらく、慣れるまで注意が必要かも。

 

トコットは安全装備バッチリ!自動ブレーキに全面エアバッグ

安全装備について気になる方も多いでしょう。

その点はご安心ください。

トコットは軽自動車初の全席エアバッグ完備

そしてスマートアシストⅢを標準装備です。

 

軽自動車初!全席エアバッグ

そして、今回のトコットは軽自動車で初!エアバッグが全席に標準装備されています。

ガラス面にもエアバックが出るので、事故をしたときにガラスで怪我をする可能性が他の軽自動車より低くなりますね。

 

軽自動車は事故をした時が怖いので、安全がしっかり考えられているのはすごく好印象で、購入の際の大きなポイントになりそうです。

今までの軽自動車よりとても安全性を重視しているように感じました。

 

スマートアシストⅢが標準装備!ヒヤリハットを未然に防ぐ

試乗では体験する機会がなかったのですが、全てのグレードに「スマートアシストⅢ」が搭載されています。

追突防止の機能はもちろん、車線からはみ出しそうになったら教えてくれたり、ペダルを踏み間違えたらエンジン出力を抑え音でお知らせしてくれます。

 

小さい子どもと乗っていると、どうしても子どもに気を取られる瞬間があるのでこのような機能があるととっても安心ですね。

障害物があったら音で教えてくれるコーナーセンサーも標準でついており、細い道や縦列駐車も楽々できそうです。

 

パノラマモニターでバック駐車が苦手な方も簡単駐車

市場から帰ってきたときに、バックで駐車をしました。

パノラマモニターがついており、合成で真上からの映像も見ることができるんです。

これ、初めて使ったんですがめちゃくちゃ駐車しやすいです!

バック駐車が苦手な方だと何回も切り返してしまうと思いますが、パノラマモニターは上から見下ろすように見えるので、一発で真っ直ぐに駐車することができますよ

バックでも縦列でも駐車が苦手・・・という方は、パノラマモニターおすすめですよ!

 

トコットの燃費はどのくらい?実燃費も聞いてみました

カタログでは2WDで29.8km/l、4WDで27.0km/lです。

JC08モードでの記載で、最新のWLTCモード(より実燃費に近い計測方法)での記載はありません。

 

実際の燃費を営業の方に聞くと17~19km/lぐらいではないかと言われていました。

JC08モードの場合、カタログ値の70%くらいになるので、20km/l以上になったらかなりいいほうです。

 

ちなみに、試乗時の燃費は15.2kkm/lでした!

 

トコットの乗り出し価格はいくら?見積もりを見てビックリ

最後に見積もりを出して頂きました!

月2万円ぐらいの支払いがいいな~と思い、出してもらった結果・・・

※クリックすると大きくなります

1,915,912円でした。

思ったより高くなっちゃいました。

 

その理由としては、最上級グレードだったこととローン金利、オプションですね。

 

内訳はこんな感じ↓

車両本体価格129万円
付属品(オプション)25万円
諸費用18万円
割賦手数料(ローン金利)20万円

ちなみにグレードは一番上のG″SAⅢ″です。

試乗した感じや、内装を見ているとG″SAⅢ″以外は考えられませんでした。

最上級グレードに試乗しちゃうと下げられなくなりますよ。ディーラーの罠ですね(笑)

 

オプションは、本体カラーを2トーンにするデザインフィルムトップ。

ETCの装置、ドライブレコーダー、車内マット、汚れが付きにくいコーティングなどです。

ドラレコが13万円とちょっと高め。安く抑えるなら、市販のものでもいいかな。

 

あと、「ワンダフルパスポート」というメンテナンスパック54(85,000円)も、ちゃっかりついています。

しっかりしていますね(笑)

いらないなら外しちゃってもいいですが、定期点検や車検、オイル交換が割引されるのでディーラーに任せるという人は付けておいてもいいですね。

 

トコットはいくらまで値引きできるのか?

値引きですが、本体価格はもうギリギリらしく、2万円以上は引けないとのこと。

新型車ということだけあって、かなり強気です。

 

営業マンいわく「ミラ・トコット」が、というより、ダイハツの軽自動車全体が値引きはあまりしない、とのこと。

値引くとしたらオプションからで、引けても3万円程度、トータル約5万円、あとは店長と相談。

 

ちょっとポジショントークも入っていると思いますが、トコットについては雑誌などでも7万円が限界みたいですね。

ライバルのラパンの値引き相場が13万円なので、半年から1年ほど経てば10万円値引きは狙えるかな。

軽自動車は粗利も少ないので、こんなもんです。

 

もしお得に買いたいなら、愛車を高く売るほうが簡単です。

え、そんなに高く売れるの?下取りで10万だった車が・・・

車を買い換えるときに、ディーラー下取りに出すと 損する可能性が高い です。

下取りではなく、買取専門店に売るほうが断然いいのです。

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トコットの納車はどのくらいかかる?

納車は、大型連休などを挟まない限りは2018年7月時点で、約1ヶ月で納車できるとのことでした!

発売したばかりでどんどん生産しているので、結構早く納車されますよ。

 

 

まとめ

今回「ミラ・トコット」を試乗させてもらって、

・運転が直感的で初めて車を買う人や女性が運転しやすい
・安全性が高い
・走行もスイスイ!意外とパワーがある
・シンプルで飽きのこないデザイン
・絶妙な色が可愛い

上記のような所いいなと思いました♪

 

逆に、イマイチだな・・・と感じたのは

・子供(チャイルドシート)を乗せるのはちょっと狭いかも
・後部席がベンチシートでシートアレンジができない
・デザインがスッキリしすぎ!?
・ステアリングが軽すぎてちょっと不安

という感じですね。

 

デザインはウェブで見るのと実物だとかなり印象が違うと思いますよ。

写真見て、「なにこれ、ダサい・・・」なんて思っていても実際に見たら「これアリだね♪」と意見が変わるかも。

 

グレードや装備品によっては、かなり価格も抑えられます。

初めて車を買う方や、年配の方にはおすすめです。

ただ、ファミリー層にはあまりおすすめできないかな。

 

他の軽自動車も見たい!という方はランキングを参考にしてね♪

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