C-HR外観

トヨタC-HR試乗レポート。ハイブリッドとガソリン車を乗り比べ。見積書も公開

投稿日:2017年1月20日 更新日:


2016年12月14日に正式に発売となった「トヨタCH-R」。

近所のディーラーに試乗しに出かけたものの、土曜日ということもあり試乗待ちもできているほど

注目度や関心度の高さがうかがえるとともに、これから街中で見かける機会も増えそうな予感!

CH-Rですが、現状はハイブリッドタイプとガソリンタイプの展開となり、トヨタ店・トヨペット店・ネッツ店・カローラ店と4社で取扱をしています。

今回はトヨタ店とトヨペット店に足を運び、それぞれのタイプを試乗してきました。

個人的主観もまざってしまうかとは思いますが、早速レポートしていきましょう。

 

実際に購入した方々の生の声をまとめました。

→C-HRの口コミまとめ

 

 

まずはダウンサイジングターボを体感

C-HR外観

 

カタログを確認するとガソリンタイプは「直列4気筒DOHCインタークーラー付きターボ」で燃費はJC08モードで15.4km/lとなっています。

ミッションはSuper CVT-i、アイドリングストップ機能の装備なしというもの。

ディーラーを出てすぐに信号待ちとなったので、まずはおとなしめにスタート!

信号が青に変わった瞬間に少しずつソーっとアクセルに力を加えて行きます。

 

すると、ほんの少し踏んだだけでも加速する!そして走りやすい!

 

2WDの設定がなく、エンジンタイプはすべて4WDとのことでしっかりとタイヤが地面についているような感覚も伝わって来ます。

左折に右折、バック時の取り回しも問題なく扱いやすいです。

 

直線や信号待ちなどにあいながら、試乗コースを走って行きます。

アクセルをガーンと踏んでもレスポンスも良いし、とにかくパワフル!

走行性に不満が見当たらず、これで1,196ccなのか?とさえも思えるほど。

5人乗ることをしっかりと想定しているのでしょう。

 

少し長い距離を走っても運転がしやすいので走行距離がのびてしまうかも?(笑)

夫婦などを含めた大人二人での普段づかいであれば、全く問題はなさそうです。

 

少しの余裕ではなく、十分すぎるスペックかも知れません。

ハンドルの操作性、乗り心地の質感の高さ。

4代目プリウスから採用されたTNGAのメリットを十分に感じることのできる、トヨタの進化を感じられる1台にも思えました。

 

お次はハイブリッドタイプ


ハイブリッドタイプは「ピ!」という音とともにシステムが起動します。

他のトヨタのハイブリッドと同様にシステムを起動した直後はエンジンがかかっていませんが、数秒経過したあとにアイドリングチェックのためにスタートする感じです。

 

水温が低い、バッテリーが足りない、エアコンをつけたままの状態などでは、ハイブリッドタイプであってもエンジンはかかっています。

アイドリング中のエンジン音がやや耳につくのと振動が多少気になりますが、同じトヨタでもシエンタアクアと比べたらかなり静かなレベルプリウスと同じくらいというのが分かりやすいかも知れません。

 

ディーラーを出て、片側2車線の県道へ出ます。

流れが良かったこともあってアクセルを最初からグイ!と行ってみます。

「ブォォォォォ」というモーターの音が聞こえ、ここからの加速はトルクフル!4代目プリウスと同等の加速感に感じます。

 

そのまま走り続けてみますが、楽しさを求めるのでしたらダウンサイジングターボのガソリンタイプですね。

次第に走り慣れてくると「あ、こんなものか・・・」という気持ちに変わります(笑)

 

静粛性が高いという割にはやけにロードノイズが気になりましたが、こちらに関してはまだ走行距離が短いので300kmほどに達すれば幾分落ち着くであろうとセールススタッフの言葉。

 

信号待ちに入るのにブレーキをかけてみます。

トヨタのハイブリッドは自分も所持していたので分かることなのですが、CH-Rは回生ブレーキの遊びが少ない!違和感もなく、よく効いてくれました。

 

そして試乗も終盤!

そのままアクセルを踏み込むと「グォォォォ」とアトキンソンサイクルエンジンではおなじみ?の音で加速して行きます。

エンジン音は「普通にこんな音だよね」という程度で、うるさいかどうか?となったらロードノイズが勝ります。

 

その後にはモードをsportモードに切り替えてみると加速感が更にアップします。

最初からこのくらいだったら良いのに・・・というほどに良い感じに走ってくれます。

 

街中もスイスイ行けそうですが、燃費が気になりますね。

JC08モードでは30.2km/lとのことですが、もちろんこの通りになるのは困難でしょう。

セールススタッフも25km/lくらい?と曖昧な話し方はしていました。

試乗が終わった後に表示された燃費は「15.8km/l」でしたが、試乗車がゆえに走行距離も短くて街乗りオンリーのヘビーな環境となります。

多分、街乗り中心なら実燃費20キロ前後になってくるでしょう。

 

外観(エクステリア)の特徴

2016年10月にメガウェブにて実車は拝見済でしたが、じっくり見るのは今回が初!印象としてはこれまでのトヨタにはないデザインでしょうか。

 

こちらがハイブリッドタイプ↓

C-HR外観

Sグレード

全長:4,360mm 全高:1,795mm 全幅:1,550mm

 

こちらがガソリンタイプ↓

G-Tグレード

全長:4,360mm 全高:1,795mm 全幅:1,565mm

 

ハイブリッドの全高は立体駐車場にも停められるサイズになっています。SUVも色々な車種がありますが、ややコンパクトな印象ですね。

 

タイプによる外観の差はほとんど(全く)ないと言って良いでしょう。

グレードによる差は出ていますが、実際に停まっている車を見ている分にはあまり分からないような気が・・・という感じでした。

 

でも、こうして写真を並べて比較すると差が歴然かも知れません。やはりG-T(G)グレードの方が質感や高級感はあります。

 

もう少し間近で見てみましょう。

 

カタログやウェブで見ていたよりも、かなりアグレッシブな顔つきではないでしょうか?躍動感みたいなものもありますよね。

 

また、全高が低めなのに対して全幅が1,975mmでヘッドライトは1mにも達するものとのこと。

そうすることでワイド&ロー感を引き出しているのかも知れません。

 

サイズ感でいえば、ホンダのヴェゼルが近いです。

そして、普段だったらLEDかハロゲンか?くらいであまり目には入れないかも知れないヘッドライト!

今回はこちらもチェックして欲しいところ。

ターンランプがシーケンシャルになっていて、これがなかなか綺麗に流れているので驚きます。

 

そもそもこの装備はアウディA4やレクサスRXなど、高級車扱いの車に装備されているものです。

見てみるとアウディA4のような3分割ではなく、レクサスRXと同じ横に流れるタイプになります。

なお、リヤは流れませんでした(汗)

 

フルLEDのコンビネーションランプ&シーケンシャルターンランプですが、オプションで金額は15万円ほど。

ここで驚くのが上位グレードのGでさえハロゲンが標準装備で、Sに関しては強制的にハロゲンのみになるという信じたくないような状態なのです。

これは選ぶ方が多いオプションの1つになるかも・・・?

 

続いて後ろにグルっとまわってみると?

ん~、これも特徴的!ガンガン攻めに行っているようなものですね。

傾斜感があるなど、SUVだけどスポーティーさや精悍さみたいなものも感じませんか?

 

このデザインで後方の視界が確実に悪くなってはいるけれど・・・。そこはボディサイズで何とかカバーとなるのか?

また、後席のドアハンドルは上部に設置。

どこにあるの?と思いそうですが、これもクーペを意識したものになっていますね。

一般的なドアハンドルの方が操作性は高いけれど、これはこれで悪くないです。

ヴェゼルも同じような仕様でしたね。(パクった真似たのか?)

 

ドアハンドルの上をブラックアウトすることで、サイドガラスからリヤガラスがつながっているように見えるのも格好良いですよね。

 

スポイラーは大型で空力的に計算されて作られたものとのこと。

空気を取り込むために、穴をいれているのだそうです。

ここまで書くと良いところづくしのようですが、個人的に気になったのがドアミラー

 

パノラミックビューモニターなどの設定がないため、標準装備でもこの補助ミラーがついてきます。

ちょっとビジュアル的に残念な印象ですね。

 

オプションでも良いから、ここはもう少し何とかならなかったのかな?と思いました。

ここはそのうちやってくるであろう、マイナーチェンジあたりに期待となるか!?

人気のボディカラーランキング

なお、余談ですが人気のボディカラーランキングは下記のようになっているそうです。

 

1位 ホワイトクリスタルパールシャイン

2位 ブラックマイカ

3位 メタルストームメタリック

 

こちらも参考にしつつ、計8色の中から選んでみるのも良いかも知れません。

 

内装(インテリア)の特徴 居住性・質感の評価はいかに?

続いては内装をチェックしていきましょう。

ドアを開けてみるとスカッフプレートなどの装備はなく、モチーフとなった「ダイヤモンド」デザインが随所に施されています。

足元の滑り止めや天井にも。

他にも至るところに見られます。

 

ドアの裏側はグレードで差が多少あります。

こちらはG-T↓

 

こちらはS↓

やはり上位グレードのGやG-Tがこの辺はしっかりと差別化されています。

 

ウインドゥパネルの台座にはグロス塗装、シルバー加飾がスイッチを含む他のにも施されていました。

これはパっと見るところ質感が良く、なかなか良いかと思います。

 

試乗車のG-Tのシートはメーカーオプションの本革シート(75,600円)

 

本革ですとブラックの単色のもので、GとG-Tに標準となるのは本革と高級ファブリックのコンビネーションシートです。

こちらはブラック×ブラウンの配色になるので、ブラックのみが良いという場合には本革を選ぶようになります。

 

試乗車のSのシートはファブリックのみの選択肢。
S-Tも同様です。

本革を見てしまうと質感は落ちますが、これはこれで悪くないです。

 

パワーシートの装備はありませんが、ランバーサポートは電動になっています。

座ってみるとホールド性に優れていて、運転している際の姿勢もしっかりとキープ出来てこれもまた好印象です。

 

全体を見渡してみます。

こちらもシックに仕上げられていますね。

操作性を確保し、長時間運転しても疲れにくいレイアウトになっているものだそうです。

 

ステアリングは全グレードで本革巻きを標準装備

ゴルフ7にも似たような感触に感じました。

細かな点ですとスイッチがダイヤモンド形状になっていて、凝っていますね

 

CH-Rは全車速対応のレーダークルーズコントロールが装備されています。

使用頻度が高くなりそうな装備のレバーは右側に配置され、パドルシフトはありません。

 

メーターはこんな感じです。

 

やはり、トヨタの純正オプティトロンメーターは綺麗ですね。

こちらはG-Tのものですが、ハイブリッドタイプは左側のメーターが変わります。

 

これです。

 

インパネ付近はこんな感じですが、こちらもグロス塗装がされていて質感が高いです。

もう少しプラスチック感満載のものを想像していましたが、ここは良い意味で期待を裏切られました。

シンプルさもあって国産車というよりも輸入車にも近い雰囲気です。

 

こちらがシフト周辺

そう、CH-Rには電動パーキングブレーキとブレーキのオートホールドが標準装備になります。

 

これは使い慣れるとかなり便利ですから、単純に嬉しいポイントではないでしょうか。

 

評価のわかれる後席!狭くて暗いの?実際に座ってみました

前席の評価が比較的高かったのですが、次は後席です。

レビューなどを見ても、マイナス評価も見られていますが・・・どうなることやら?

ドアを開けてみると・・・意外と普通?こんなものでは?という感じです。

 

ゆったりはしていないけど、前席につま先も入るので普通に座っていられます。

 

足元の余裕も確認してみます。

 

足が組めるような広さはありませんが、車のサイズを考えれば私的にはクリアです。

 

でも居合わせた他のお客様は「狭いな~」なんてコメントもしていたので、やっぱり個人差がハッキリでるポイントかも知れません。

実車を見る際には前席をスライドするなど、色々と試してみると良いと思います。

 

もう1つ気にして確認したのが後席の閉塞感です。

後席に向かってガラスが切りあがるという、クーペを思わせるスタイリングです。

室内が暗いなどと言ったコメントも見られますが、率直な感想としては「確かに暗いかも知れない」ですね。

 

ただ、頭上と天井の間のスペースが思った以上にあったからか窮屈感はさほど感じません。

大人が後席に常時3人乗るなんてことがなければ、十分な広さではないでしょうか。

 

「暗くて狭い」というコメントも多く見ていましたが、意外とそうでもありませんでした。

でも、何も情報のない状態で見ていたら違うコメントをしたかも知れません。

 

ラゲッジルームと収納を確認

CH-Rの収納そのものは一般的と言えるもの。

 

グローブボックス

 

センターコンソール


後席にはアームレスト兼コンソール的なものは見当たりませんでした。

 

ラゲッジルームは思った以上に広めです。

容量ですが、ホンダ・ヴェゼルのほうが広めになっています。

でもこれだけで容量は318Lあるので、まずまずではないでしょうか?

 

大型会員制スーパーに出掛けても、好きなだけ買い物が楽しめる容量だと思います。

ラゲッジアンダートレイはこんな感じになっています。

これはガソリンタイプのものですが、テンパータイヤやアクセサリーコンセントなどをオプションに選択した場合はトレイの形状が変わるとのこと。

 

後席を倒せば容量は1,112Lまでアップします。

これならば布団を敷いて車中泊もできるのでは?そう思った方は他にもいるはず・・・。

全席との隙間を埋めれば車中泊は可能です!ただ、やっぱりちょっと狭いかな。

 

レバーで倒すだけで、ヘッドレストをはずす手間などもないので扱いやすいですよ。

簡単にフラットになるのはポイントが高いと思います。

 

納期は?

発売前の11月に予約をされた方が3月納車だという情報は事前に入手済のCH-R。

 

これは時間がかかるのは覚悟かと思いセールススタッフに聞いてみると・・・

約3か月~4か月待ちの4月納車とのこと。

こちらは1月上旬現在の情報になり、契約のタイミング次第でまた変動する場合があります。

 

新型プリウスなんかは6か月待ちなんてこともありましたが・・・それと比較したら短いですね。

いや、他社は1か月~2か月が平均的だからこれでも時間はかかっていますが。

基本的にトヨタの新型車はどうしても納期までに時間がかかりますよね。特に発売開始直後は。

 

見積書もらいました!果たして金額はいくら?

見積書は3パターン作成しました。

その前に車両本体価格を再確認!

ハイブリッドタイプ

・G 2,905,200円
・S 2,646,000円

 

ガソリンタイプ

・G-T 2,775,600円
・S-T 2,516,400円

まずは上位グレードのGをそれぞれのタイプで見積ってみました。

G 3,834,846円

 

G-T 3,709,246円

 

人気のオプションは?

オプションはセールススタッフと相談し、これくらいはあると快適!と思われる範囲で選択。

ディーラーオプションだけで60万円オーバーですが、このくらいは仕方がないのか・・・。

ETCを2.0仕様にしないのとナビゲーションのランクをもう少し落とせば値段はもう少し下がります。

 

あと今回は選んでいないのですが、ハイブリッドタイプ専用のオプションとなる1500Wのアクセサリーコンセント(43,200円)も人気になっているそうです。

やや高価ではあるものの、災害時などには1500Wまでの電源を供給できます。いざという時に便利ですね。

 

では、続いては最安ではどのくらいで乗り出せるの?と思ってハイブリッドタイプでもう1通作成。

S 3,094,218円

 

オプションもおさえにおさえてナビゲーションなどは最安なもので設定

 

でも、やっぱり300万円はオーバーしてしまうという結果に。

ガソリンタイプのS-Tであれば更に13万近くはマイナスになりますが、それでも290万円代になりますね。

 

値引き交渉をちょっとしてみた

正直なところ、大幅な値引きも含めて期待はできないところ。

先述のとおり、トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店の4社にて扱いがあります。

 

メーカーとの取り決めもあり、どこの販売店でも車両やエーカーオプションからの値引きができないのは何処も同じかと思います。

実際にトヨタ店とトヨペット店のそれぞれと話しをしても「頑張らせていただきます」という曖昧な返答があるのみ…

 

はっきりとした数字は言えないのか?それともこちらの足元を見ているのか?

 

口コミでは3万円~5万円くらい出れば良いなどと言った口コミも見られますが、そこにプラスαとしてチェックしたいのが店舗単独のサービスです。

 

ナビゲーションの割引やその他オプション関連のサービスを行っている販売店もあるので、それぞれに足を運んでお得感を探るのがベストと言えるでしょう。

 

また、実際に購入された方のコメントで「付き合いのあるディーラーと交渉が有利」というものもあります。

リピーターとして一見さんとの差別化やお得感を提示するなどと言ったこともあるのだとか。

 

それに加え、他のトヨタの店舗で好条件が出た場合は、更なる値引きの交渉材料にすると良いと言ったコメントもあります。

 

【総評】トヨタCH-Rは買いたいと思える一台?

外観に内装、試乗で思ったことはこれまでに書いてきているので、実際に乗りたいかどうか?という点です。

総合的に悪い車ではないのですが、購入層が限定されてしまいそうですね。

 

まず、使い勝手の部分から小さい子供のいる家庭をターゲットにした車ではないことが感じられました。

特にチャイルドシートなどを載せて、その隣に大人が乗るとなると窮屈さを感じざるを得ませんし、車中でお世話する機会も多い時期はミニバンを選んだほうが無難かも知れません。

→人気のミニバンランキング

 

男女関係なく、アウトドアなどの趣味を持つ方には十分に楽しめるのではないでしょうか。

もしくはご夫婦だけの家族、乗車人数が2人もしくは3人であれば車本来の楽しさを感じられるという印象も受けています。

 

ただしこれまでにない新スタイルの車でもありますし、トヨタの本気度みたいなものが詰まっているようにも感じられます。

今後どうなるかは未知数に近いので、このままCH-Rがどんな方向に進んで行くのか?引き続き見届けたいところです。

購入を考えている方は、ぜひホンダヴェゼルとも比較して見てくださいね!

 

実際に、C-HRを購入した方の口コミもまとめたので参考にしてください。

→C-HRの口コミ。オーナーが語る良いところと悪いところ

 

 

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